田園都市生活を応援する不動産の専門家、アイアンタウン株式会社

HOME 不動産に関するご相談、お問い合わせは、045-567-0831まで
Home 会社案内 お問い合わせ 個人情報保護方針
販売マンション検索
売戸建検索
売土地検索
その他の事業用地検索
売買物件検索
賃貸アパート検索
賃貸マンション検索
貸家検索
店舗・事務所検索
その他事業用検索
賃貸物件検索

土地の有効活用について〜権利調整型の有効活用をご提案致します。

権利調整の仕組み〜等価交換とは

等価交換なら、土地活用の様々な問題を解決します。

    地権者様がその所有する土地・借地権を提供し、 そこに共同事業者としてデベロッパーが 建築費等の事業費を出資してマンションを建設します。
    そして出来上がったマンションを それぞれがその出資比率に応じて配分するといった開発方式です。
    デベロッパーは取得した持ち分を一般分譲して、事業費を回収します。

    弊社は地権者様とデベロッパーの間を橋渡し、調整を致します。

等価交換のメリット

 

等価交換Q&A

Q1
土地を手放したくないし、ここに住み続けたい。 それでも有効活用できるのだろうか?
A1
土地の所有権は出資比率(土地評価相当分と事業費の比率)に応じた共有持分となり、 土地との縁は引き続き確保されます。今の土地を離れることなく、お住まいになることもお店を続けていくことも可能です。
Q2
借地をうまく有効活用したい。地権者(もしくは借地人)との 話がうまくまとまらない。次世代に引き継ぐ前に整理したい。
A2
等価交換は、借地権、底地などの複雑な権利関係を区分所有権に権利変換できるシステムです。 各権利の評価に応じて新築建物部分を取得できるので、 お互い満足のゆく土地活用が図れます。
Q3
相続対策をはかりつつ、子供達の間にしこりが残らない様に、 うまく資産を整理できるのだろうか?
A3
取得される建物部分は、1戸を単位として所有する区分所有形態となります。 ですから、相続発生時の遺産分割も容易。ご家族間での円満な相続が可能となるほか、 分割売却して納税資金に充当することもできます。 また、賃貸に利用される取得分については貸家評価となり相続税評価額が圧縮されるなどのメリットも あります。
Q4
使いにくい不整形地で面積も狭い、 土地活用を望むのは無理なんだろうか?
A4
形が悪い、狭い、接道していないなどの理由で、有効活用が図れないといった土地でも、 隣接の土地所有者などの参加を得られれば、等価交換事業によりまとまった敷地となり、有効利用が実現します。
Q5
売却を考えているが、希望価格で売れるだろうか?
譲渡所得税の支払いも心配だ…。
A5
一定の条件を満たせば、譲渡所得税はかかりません。 (課税の繰り延べが認められます。条件により異なりますので、詳しくはお問い合わせ下さい。)
 
Copyright © 2012 Irontown Co.,LTD. All Rights Reserved.